i-mizuho インデックスシリーズ

i-mizuhoインデックスシリーズは、さまざまな投資ニーズにお応えする
購入時手数料のかからない「ノーロードファンド」です。

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i-mizuho インデックスシリーズ

i-mizuhoインデックスシリーズは、さまざまな投資ニーズにお応えする購入時手数料のかからない「ノーロードファンド」です。

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月間売れ筋ランキング

対象期間:(2017年10月1日~2017年10月31日)ネット倶楽部販売額より集計

ポートフォリオ診断

インデックスファンドではじめる資産運用

インデックスファンドで
はじめる資産運用

i-mizuhoインデックスシリーズは、インデックス型と呼ばれる投資信託です。
市場を代表する指数(インデックス)のパフォーマンスに連動する運用効果を目指します。

お客様 投資 ファンド 運用会社

ファンド

まとまった大きな資金

お客様 投資

シンプルでわかりやすい値動き

「日経平均株価」などの指数を「ベンチマーク(連動を目指す対象インデックス)」とする
インデックス運用なので、値動きがシンプルでわかりやすいのが特徴です。

「日経平均株価」などの指数を「ベンチマーク(連動を目指す対象インデックス)」とするインデックス運用なので、値動きがシンプルでわかりやすいのが特徴です。

インデックスファンドの値動きのイメージ図

インデックスファンドの値動きイメージ図 値動きがわかりやすい インデックスファンドの値動きイメージ図

※ 上図はベンチマークの変動に対するインデックスファンドの値動きをイメージしたものであり、実際のベンチマークの変動に対するインデックスファンドの値動きや連動を示したものではありません。

※ 上図はベンチマークの変動に対するインデックスファンドの値動きをイメージしたものであり、実際のベンチマークの変動に対するインデックスファンドの値動きや連動を示したものではありません。

さらにi-mizuhoなら 男性
購入時手数料¥0 購入時手数料が無料のノーロード投信なので、投資がしやすい商品です。
保有期間中も
信託報酬は低コスト
保有期間中にお客さまがファンドの信託財産から間接的に負担する「運用管理費用(信託報酬)」も低い傾向にあるインデックス型のため、積み立てNISAなど中長期の資産形成にもご活用いただけます。
信託報酬はファンドごとに異なりますので、詳細は各ファンドの目論見書をご覧ください。

ポートフォリオ診断

ポートフォリオ診断

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一分でわかる
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ご留意事項

本診断は、多数の種類の資産の中から投資対象とする資産を選択する方法の一つの参考例として掲載しており、みずほ証券およびブラックロック・ジャパンが各タイプを推奨するものではありません。
実際に各ファンドへの投資をご検討される場合は、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面を十分にご確認のうえ、最終的なご判断はご自身でご検討・ご判断ください。


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商品ラインアップ

債券 株式 REIT コモディティ

21のラインアップからお好きなインデックスファンドを選んで投資することが可能です。

国や地方公共団体、企業等が発行する国内外の債券に投資します。

主な
投資対象地域
ファンド名 基準価額
前日比
投資対象

日本

i-mizuho国内債券インデックス

円建ての債券等(国債、社債等)を主要投資対象とします。

ベンチマーク
NOMURA-BPI総合
為替ヘッジ

10,694円

矢印 4円 (0.04%)
投資対象

先進国

i-mizuho先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)

日本を除く先進国の国債等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。

ベンチマーク
シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)
為替ヘッジ

11,044円

矢印 6円 (0.05%)
投資対象

先進国

i-mizuho先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)

日本を除く先進国の国債等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
シティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)
為替ヘッジ

11,794円

矢印 57円 (0.49%)
投資対象

先進国

i-mizuho先進国インフレ連動債券インデックス

日本を除く先進国のインフレ連動債等を主要投資対象とします。

ベンチマーク
ブルームバーグ・バークレイズ世界物価連動国債インデックス(除く日本、円換算ベース)
為替ヘッジ

12,385円

矢印 93円 (0.76%)
投資対象

オーストラリア

i-mizuhoオーストラリア債券インデックス

豪ドル建て債券等(国債、社債等)を主要投資対象とします。

ベンチマーク
ブルームバーグオーストラリア債券(総合)インデックス(円換算ベース)
為替ヘッジ

10,770円

矢印 53円 (0.49%)
投資対象

米国

i-mizuhoハイイールド債券インデックス(為替ヘッジあり)

米ドル建てハイイールド債(信用格付が低い社債)を実質的な投資対象とします。原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。

ベンチマーク
マークイット iBoxx 米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円ヘッジ円ベース)
為替ヘッジ

11,167円

矢印 2円 (0.02%)
投資対象

米国

i-mizuhoハイイールド債券インデックス(為替ヘッジなし)

米ドル建てハイイールド債(信用格付が低い社債)を実質的な投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
マークイット iBoxx 米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

13,131円

矢印 59円 (0.45%)

国内外の株式に投資します。投資対象地域の代表的な指数を構成する多数の銘柄をそれぞれ組み入れます。

主な
投資対象地域
ファンド名 基準価額
前日比
投資対象

日本

i-mizuho国内株式インデックス

日本の株式等を主要投資対象とします。

ベンチマーク
日経平均株価(日経225)
為替ヘッジ

16,985円

矢印 99円 (0.59%)
投資対象

先進国

i-mizuho先進国株式インデックス(為替ヘッジあり)

日本を除く先進国の株式等を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。

ベンチマーク
MSCIコクサイ指数(円ヘッジ円ベース)
為替ヘッジ

14,723円

矢印 30円 (0.20%)
投資対象

先進国

i-mizuho先進国株式インデックス(為替ヘッジなし)

日本を除く先進国の株式等を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
MSCIコクサイ指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

16,260円

矢印 104円 (0.64%)
投資対象

米国

i-mizuho米国株式インデックス

米国の株式等を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
S&P500指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

18,435円

矢印 105円 (0.57%)
投資対象

欧州

i-mizuho欧州株式インデックス

欧州の株式等を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
ユーロストックス50指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

14,319円

矢印 118円 (0.83%)
投資対象

オーストラリア

i-mizuhoオーストラリア株式インデックス

オーストラリアの株式等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
S&P/ASX200指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

12,207円

矢印 12円 (0.10%)
投資対象

新興国

i-mizuho新興国株式インデックス

新興国の株式等(預託証券を含みます。)を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
MSCIエマージング・マーケッツ・インデックス(円換算ベース)
為替ヘッジ

14,886円

矢印 136円 (0.92%)
投資対象

東南アジア

i-mizuho東南アジア株式インデックス

東南アジアの株式等(預託証券を含みます。)を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
FTSEアセアン40インデックス(円換算ベース)
為替ヘッジ

13,057円

矢印 90円 (0.69%)
投資対象

中国

i-mizuho中国株式インデックス

中国の株式等(預託証券を含みます。)を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
FTSE中国50インデックス(円換算ベース)
為替ヘッジ

15,403円

矢印 55円 (0.36%)

不動産に投資します。住宅以外にも、オフィスビルや商業施設など、個人で直接投資することが難しい不動産にも専門家がかわりに投資・運用してくれます。賃料収入や売却益が主な収益です。

主な
投資対象地域
ファンド名 基準価額
前日比
投資対象

日本

i-mizuho国内リートインデックス

日本の不動産投資信託証券(リート)等を主要投資対象とします。

ベンチマーク
S&P J-REIT指数(配当込み)
為替ヘッジ

12,781円

矢印 123円 (0.97%)
投資対象

先進国

i-mizuho先進国リートインデックス(為替ヘッジあり)

日本を除く先進国の不動産投資信託証券(リート)等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。

ベンチマーク
S&P先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円ヘッジ円ベース)
為替ヘッジ

13,412円

矢印 -31円 (-0.23%)
投資対象

先進国

i-mizuho先進国リートインデックス(為替ヘッジなし)

日本を除く先進国の不動産投資信託証券(リート)等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
S&P先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円換算ベース)
為替ヘッジ

15,388円

矢印 30円 (0.20%)

金などの貴金属、原油・天然ガスなどのエネルギー、小麦・トウモロコシなどの農産物など、商品(コモディティ)市場に投資します。

主な
投資対象資産
ファンド名 基準価額
前日比
投資対象

i-mizuhoコモディティインデックス

主に商品指数に連動する運用成果を目指す有価証券を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
S&P GSCIトータルリターン指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

5,414円

矢印 -12円 (-0.22%)
投資対象

i-mizuhoゴールドインデックス

主に金現物の値動きに連動する運用成果を目指す有価証券を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
LBMA金価格(円換算ベース)
為替ヘッジ

10,629円

矢印 -84円 (-0.78%)

2017年11月22日現在
(注)基準価額は1万口当たり、信託報酬控除後のものです。平日の9時30分頃更新します。(予定)

出所:各指数算出会社の資料を基にブラックロック・ジャパンが作成

(注)各ファンドは、対象指数(ベンチマーク)の動きと連動することを目指しますが、主として信託報酬、取引費用、組入銘柄とベンチマーク採用銘柄の相違等の要因があるため、ベンチマークと一致した推移をすることを運用上約束するものではありません。

(注)連動を目指す対象指数(ベンチマーク)の選定および変更は、例えば各指数の算出が停止された場合や受益者に有利と認められる場合等、各ファンドの商品性および運用効率性を勘案して委託会社が判断します。

商品ラインアップ

国や地方公共団体、企業等が発行する国内外の債券に投資します。

主な
投資対象地域
投資対象 日本
ファンド名
i-mizuho国内債券インデックス

円建ての債券等(国債、社債等)を主要投資対象とします。

ベンチマーク
NOMURA-BPI総合
為替ヘッジ

10,694円

矢印 4円 (0.04%)
主な
投資対象地域
投資対象 先進国
ファンド名
i-mizuho先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)

日本を除く先進国の国債等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。

ベンチマーク
シティ世界国債インデックス(除く日本、円ヘッジ円ベース)
為替ヘッジ

11,044円

矢印 6円 (0.05%)
主な
投資対象地域
投資対象 先進国
ファンド名
i-mizuho先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)

日本を除く先進国の国債等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
シティ世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)
為替ヘッジ

11,794円

矢印 57円 (0.49%)
主な
投資対象地域
投資対象 先進国
ファンド名
i-mizuho先進国インフレ連動債券インデックス

日本を除く先進国のインフレ連動債等を主要投資対象とします。

ベンチマーク
ブルームバーグ・バークレイズ世界物価連動国債インデックス(除く日本、円換算ベース)
為替ヘッジ

12,385円

矢印 93円 (0.76%)
主な
投資対象地域
投資対象 オーストラリア
ファンド名
i-mizuhoオーストラリア債券インデックス

豪ドル建て債券等(国債、社債等)を主要投資対象とします。

ベンチマーク
ブルームバーグオーストラリア債券(総合)インデックス(円換算ベース)
為替ヘッジ

10,770円

矢印 53円 (0.49%)
主な
投資対象地域
投資対象 米国
ファンド名
i-mizuhoハイイールド債券インデックス(為替ヘッジあり)

米ドル建てハイイールド債(信用格付が低い社債)を実質的な投資対象とします。原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。

ベンチマーク
マークイット iBoxx 米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円ヘッジ円ベース)
為替ヘッジ

11,167円

矢印 2円 (0.02%)
主な
投資対象地域
投資対象 米国
ファンド名
i-mizuhoハイイールド債券インデックス(為替ヘッジなし)

米ドル建てハイイールド債(信用格付が低い社債)を実質的な投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
マークイット iBoxx 米ドル建てリキッド・ハイイールド・キャップト指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

13,131円

矢印 59円 (0.45%)

国内外の株式に投資します。投資対象地域の代表的な指数を構成する多数の銘柄をそれぞれ組み入れます。

主な
投資対象地域
投資対象 日本
ファンド名
i-mizuho国内株式インデックス

日本の株式等を主要投資対象とします。

ベンチマーク
日経平均株価(日経225)
為替ヘッジ

16,985円

矢印 99円 (0.59%)
主な
投資対象地域
投資対象 先進国
ファンド名
i-mizuho先進国株式インデックス(為替ヘッジあり)

日本を除く先進国の株式等を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。

ベンチマーク
MSCIコクサイ指数(円ヘッジ円ベース)
為替ヘッジ

14,723円

矢印 30円 (0.20%)
主な
投資対象地域
投資対象 先進国
ファンド名
i-mizuho先進国株式インデックス(為替ヘッジなし)

日本を除く先進国の株式等を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
MSCIコクサイ指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

16,260円

矢印 104円 (0.64%)
主な
投資対象地域
投資対象 米国
ファンド名
i-mizuho米国株式インデックス

米国の株式等を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
S&P500指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

18,435円

矢印 105円 (0.57%)
主な
投資対象地域
投資対象 欧州
ファンド名
i-mizuho欧州株式インデックス

欧州の株式等を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
ユーロストックス50指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

14,319円

矢印 118円 (0.83%)
主な
投資対象地域
投資対象 オーストラリア
ファンド名
i-mizuhoオーストラリア株式インデックス

オーストラリアの株式等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
S&P/ASX200指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

12,207円

矢印 12円 (0.10%)
主な
投資対象地域
投資対象 新興国
ファンド名
i-mizuho新興国株式インデックス

新興国の株式等(預託証券を含みます。)を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
MSCIエマージング・マーケッツ・インデックス(円換算ベース)
為替ヘッジ

14,886円

矢印 136円 (0.92%)
主な
投資対象地域
投資対象 東南アジア
ファンド名
i-mizuho東南アジア株式インデックス

東南アジアの株式等(預託証券を含みます。)を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
FTSEアセアン40インデックス(円換算ベース)
為替ヘッジ

13,057円

矢印 90円 (0.69%)
主な
投資対象地域
投資対象 中国
ファンド名
i-mizuho中国株式インデックス

中国の株式等(預託証券を含みます。)を主要投資対象とします。 原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
FTSE中国50インデックス(円換算ベース)
為替ヘッジ

15,403円

矢印 55円 (0.36%)

不動産に投資します。住宅以外にも、オフィスビルや商業施設など、個人で直接投資することが難しい不動産にも専門家がかわりに投資・運用してくれます。賃料収入や売却益が主な収益です。

主な
投資対象地域
投資対象 日本
ファンド名
i-mizuho国内リートインデックス

日本の不動産投資信託証券(リート)等を主要投資対象とします。

ベンチマーク
S&P J-REIT指数(配当込み)
為替ヘッジ

12,781円

矢印 123円 (0.97%)
主な
投資対象地域
投資対象 先進国
ファンド名
i-mizuho先進国リートインデックス(為替ヘッジあり)

日本を除く先進国の不動産投資信託証券(リート)等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。

ベンチマーク
S&P先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円ヘッジ円ベース)
為替ヘッジ

13,412円

矢印 -31円 (-0.23%)
主な
投資対象地域
投資対象 先進国
ファンド名
i-mizuho先進国リートインデックス(為替ヘッジなし)

日本を除く先進国の不動産投資信託証券(リート)等を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
S&P先進国REIT指数(除く日本、税引後配当込み、円換算ベース)
為替ヘッジ

15,388円

矢印 30円 (0.20%)

金などの貴金属、原油・天然ガスなどのエネルギー、小麦・トウモロコシなどの農産物など、商品(コモディティ)市場に投資します。

主な
投資対象資産
投資対象
ファンド名
i-mizuhoコモディティインデックス

主に商品指数に連動する運用成果を目指す有価証券を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
S&P GSCIトータルリターン指数(円換算ベース)
為替ヘッジ

5,414円

矢印 -12円 (-0.22%)
主な
投資対象資産
投資対象
ファンド名
i-mizuhoゴールドインデックス

主に金現物の値動きに連動する運用成果を目指す有価証券を主要投資対象とします。原則として為替ヘッジを行いません。

ベンチマーク
LBMA金価格(円換算ベース)
為替ヘッジ

10,629円

矢印 -84円 (-0.78%)

2017年11月22日現在

(注)基準価額は1万口当たり、信託報酬控除後のものです。平日の9時30分頃更新します。(予定)

出所:各指数算出会社の資料を基にブラックロック・ジャパンが作成

(注)各ファンドは、対象指数(ベンチマーク)の動きと連動することを目指しますが、主として信託報酬、取引費用、組入銘柄とベンチマーク採用銘柄の相違等の要因があるため、ベンチマークと一致した推移をすることを運用上約束するものではありません。

(注)連動を目指す対象指数(ベンチマーク)の選定および変更は、例えば各指数の算出が停止された場合や受益者に有利と認められる場合等、各ファンドの商品性および運用効率性を勘案して委託会社が判断します。

ご購入方法

ネットで買う

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i-mizuhoインデックスシリーズは ネット倶楽部でのみご購入いただけます。
みずほ証券に口座をお持ちでない方は、口座の開設をお願いします。

※ i-mizuhoインデックスシリーズはインターネット取引専用商品です。

※ スマートフォン専用サイト・携帯電話サイトでは投資信託をご購入できません。
(スマートフォンでPC版の表示に切り替えることでご購入いただけます。)

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毎月の積み立てとして購入

毎月のつみたてとして購入

毎月1,000円から、ご自身のご予定にあわせて計画的に積み立てができる
「みずほdeつみたて バランスくん(NISAコース)」(※)でも購入できます。
口座管理料・引き落とし手数料は無料です。

詳しくは下記をご覧ください。

みずほdeつみたて バランスくん

※ i-mizuhoインデックスシリーズは、インターネット取引専用商品ですが、「みずほdeつみたて バランスくん」でお買い付けいただく場合は、預貯金口座からの自動引き落としとなるため 書面でのお手続きが必要となります。詳しくはお近くの店舗にお問い合わせください。

※ i-mizuhoインデックスシリーズは、インターネット取引専用商品ですが、「みずほdeつみたて バランスくん」でお買い付けいただく場合は、預貯金口座からの自動引き落としとなるため 書面でのお手続きが必要となります。詳しくはお近くの店舗にお問い合わせください。

商品資料

商品の詳細は下記の販売資料からご覧いただけます。
(PDFデータ・別ウインドウが開きます)

商品資料

pdf 販売用資料 2017年5月(PDF/3.78MB)

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FAQ

i-mizuhoインデックスシリーズはいくらから購入できますか?
お客さまのお買い付けされるコースにより異なります。
分配金受取コース ⇒ 口数指定の場合:1万口以上、1口単位から、金額指定の場合:1万円以上、1円単位から購入できます。
分配金再投資コース  ⇒ 1万円以上1円単位で購入できます。
NISA(少額投資非課税制度)口座でも保有できますか?
i-mizuhoインデックスシリーズは、NISAでも保有できます。
FAQをもっと見る
ブラックロック写真

世界最大級の資産運用会社「ブラックロック」が運用
ブラックロックの運用資産残高は、グループ全体で総額5.15兆米ドル(約600兆円)(注1)の資産を運用しており、運用機関資産残高ランキングは1位(注2)となっています。ブラックロックは、インデックス・ファンドの先駆者として、また、世界最大級のインデックス運用会社としても確固たる地位を築いてきました。さらに、ETF(上場投資信託)の分野では、「iシェアーズ」というブランドで業界をけん引しています。
(注1)2016年12月末現在(適用レートはWMロイター  1米ドル=116.635円)
(注2)出所:タワーズワトソン 2015年ランキングレポート

世界最大級の資産運用会社「ブラックロック」が運用

ブラックロック写真 ブラックロックの運用資産残高は、グループ全体で総額5.15兆米ドル(約600兆円)(注1)の資産を運用しており、運用機関資産残高ランキングは1位(注2)となっています。ブラックロックは、インデックス・ファンドの先駆者として、また、世界最大級のインデックス運用会社としても確固たる地位を築いてきました。さらに、ETF(上場投資信託)の分野では、「iシェアーズ」というブランドで業界をけん引しています。
 

(注1) 2016年12月末現在
(適用レートはWMロイター  1米ドル=116.635円)
(注2) 出所:タワーズワトソン 2015年ランキングレポート

ファンドの主な投資リスク

各ファンドの基準価額は、組み入れられている有価証券の値動きの他、外貨建資産に投資する場合には為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、各ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。

各ファンドの基準価額の変動要因となる主なリスク

株価変動リスク 株式に投資します。したがって、経済および株式市場動向または株式の発行会社の経営・財務状況等に応じて組入株式の株価および配当金が変動し、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
金利変動リスク 債券に投資します。債券の価格は、政治、経済、社会情勢等の影響により金利が上昇すれば下落し、金利が低下すれば上昇します。したがって、金利の変動が当ファンドの運用成果に影響を与えます。
信用リスク 債券に投資します。投資した債券の発行体の財務状況により、債務不履行が生じることがあります。債務不履行が生じた場合には、債券価格が下落する等、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
また、債券の格付の変更により債券の価格が変動することがあり、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
低格付債券への投資リスク 信用格付が低い、または格付されていない公社債に純資産の相当部分を投資します。これらの種類の公社債はより高い利回りを提供する可能性があるものの、格付が比較的高い公社債に比べてより投機的であり、価格がより大幅に変動したり、債券投資の元本回収や金利収入が不確実になるリスクも大きくなり、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
為替変動リスク 主として外貨建資産に投資を行います。
「為替ヘッジあり」は、円ベースでの収益の確保を目指し、原則として為替ヘッジを行いますが、投資対象資産および投資対象資産から生じる収益のすべてを完全にヘッジすることはできません。またヘッジ対象通貨の金利が円金利より高い場合、ヘッジ・コストがかかります。
「為替ヘッジなし」は、原則として外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。したがって、為替レートの変動が当ファンドの運用成果に影響を与えます。
デリバティブ取引のリスク 先物・オプション取引などのデリバティブ取引を用いることができます。このような投資手法は現物資産への投資に代わって運用の効率を高めるため、または証券価格、市場金利、為替等の変動による影響からファンドを守るために用いられます。デリバティブ取引を用いた結果、コストとリスクが伴い、当ファンドの運用成果に影響を与えます。また、デリバティブ取引は必ず用いられるわけでなく、用いられたとしても本来の目的を達成できる保証はありません。
カントリー・リスク 海外の有価証券に投資をします。投資先の国の政治・経済事情、通貨・資本規制等の要因により、有価証券の価格が変動することがあり、それに伴い当ファンドの運用成果に影響を与えます。エマージング(新興国)市場の発行体が発行する有価証券に投資する場合、エマージング諸国の経済は、先進諸国に比べて不安定であり、市場を取り巻く社会的・経済的環境はより不透明な場合が多く、エマージング諸国の政府は自国経済を規制または監督する上で大きな影響力を行使することがあります。したがって、主として先進国市場に投資する場合に比べて、投資先の国の政治・経済事情、通貨・資本規制等の要因に伴い、より大幅な有価証券の価格変動または流動性の低下が考えられ、それに伴い当ファンドの運用成果に影響を与えます。
流動性リスク 有価証券等の購入および売却に際して、市場に十分な流動性がない場合、市況動向等によっては意図した取引が成立しない場合や意図した価格より不利な取引を余儀なくされる可能性があります。この場合、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
インフレ連動債への投資リスク インフレ連動債に投資します。一般的にインフレ連動債の元本および利払い額は、物価水準に連動しており、各国の物価上昇時に上昇し、物価下落時に下落する傾向があり、物価動向が当ファンドの運用成果に影響を与えます。
不動産投資信託証券への投資リスク 不動産投資信託証券に投資します。不動産投資信託証券は、保有不動産の評価額等の状況、市場金利の変動、不動産市況や株式市場の動向等により価格が変動します。また、不動産投資信託証券を購入あるいは売却しようとする際に、市場の急変等により流動性が低下し、購入もしくは売却が困難または不可能等になることが考えられます。加えて、不動産投資信託証券の運営上のリスクの影響(当該不動産投資信託証券の上場廃止等)を受けることが想定されます。このような事態が生じた場合にはファンドの運用成果に影響を与えます。
商品市場への投資リスク 主に商品指数に連動することを目指す有価証券に投資します。商品指数は各種商品の価格動向に伴い変動します。商品価格は、商品の需給関係や為替、金利、天候、景気、技術進歩、貿易動向、政治的・経済的事由、政策、戦争・テロの発生、市場の流動性の低下、投機資金の影響、政府の規制・介入等の影響を受け、大幅に変動する場合があります。また、商品市場への投資は実質的に商品先物取引を活用して行います。商品先物取引において値段の低い期近の先物を値段の高い期先の先物に買い換える場合、マイナスの影響を与える可能性があります。このような事態が生じた場合にはファンドの運用成果に影響を与えます。
金への投資リスク 主に金現物の値動きに連動することを目指す有価証券に投資します。金現物の価格は金の需給関係や為替、金利、景気、技術進歩、貿易動向、政治的・経済的事由、政策、戦争・テロの発生、市場の流動性の低下、投機資金の影響、政府の規制・介入等の影響を受け、大幅に変動する場合があります。これらの要因による金価格の変動が当ファンドの運用成果に影響を与えます。
上場投資信託証券への投資に関する留意点 金融商品取引所等に上場している投資信託証券(上場投資信託証券)を購入あるいは売却しようとする際に、市場の急変等により流動性が低下し、購入もしくは売却が困難または不可能等になることが考えられます。この場合にはファンドの運用成果に影響を与えることがあります。また、当ファンドでは特定の上場投資信託証券に集中的に投資することがあります。この場合に当ファンドは、当該上場投資信託証券が受ける価格変動リスクや上場投資信託証券の運営上のリスクの影響(当該上場投資信託証券の償還や上場廃止等)をほぼ直接に受けることが想定されます。

その他の留意点

  • 各ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。
  • ベンチマークと基準価額のかい離要因
    各ファンドは、基準価額がベンチマークの動きと高位に連動することを目指しますが、主として信託報酬、取引費用、組入銘柄とベンチマーク採用銘柄の相違等の要因があるため、ベンチマークと一致した推移をすることを運用上約束するものではありません。
  • 収益分配金に関する留意点
    分配金は、預貯金の利息とは異なり各ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
  • 分配金は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。したがって、分配金の水準は必ずしも計算期間における各ファンドの収益率を示すものではありません。
  • 投資者の個別元本の状況によっては、分配金の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本のことで、投資者毎に異なります。

リスクの管理体制

委託会社ではリスク管理を重視しており、独自開発のシステムを用いてリスク管理を行っております。具体的には、運用担当部門とは異なる部門において各ファンドの投資リスクの計測・分析、投資制限のモニタリングなどを行うことにより、各ファンドの投資リスクが運用方針に合致していることを確認し、その結果を運用担当部門にフィードバックするほか、社内の関係者で共有しております。また、委託会社の業務に関するリスクについて社内規程を定めて管理を行っております。

委託会社、その他の関係法人の概況

委託会社 ブラックロック・ジャパン株式会社
(投資信託財産の運用の指図等を行います。)
受託会社 みずほ信託銀行株式会社(再信託受託会社:資産管理サービス信託銀行株式会社)
(投資信託財産の保管・管理・計算等を行います。)
投資顧問会社

・各ファンド共通
ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.(委託会社から委託を受け、有価証券の貸付の指図の全部または一部を行います。)

・i-mizuho オーストラリア債券インデックス
ブラックロック・インベストメント・マネジメント(オーストラリア)リミテッド (委託会社から委託を受け、外国有価証券等に関する運用指図を行います。)

販売会社 みずほ証券株式会社
(受益権の募集の取り扱いおよび販売を行い、信託契約の一部解約に関する事務、一部解約金・収益分配金・償還金の支払いに関する事務等を行います。)

本ページに関してご留意いただきたい事項

お申し込みの際は、必ず投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面の内容をご確認ください。
本ページは、i-mizuhoインデックスシリーズの特徴や投資対象、リスク要因および留意点についてご理解を深めていただく目的で当社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。各ファンドの基準価額は、各ファンドに組み入れられている有価証券等の値動きの他、外貨建資産に投資する場合には為替変動による影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資家のみなさまに帰属いたします。各ファンドは元金が保証されているものではありません。投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、貯金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金の保護の対象ではありません。各ファンドの取得のお申し込みをされる場合には、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面を当社からお渡しいたしますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。本ページは当社が信頼できると判断した資料・データ等により作成いたしましたが、その正確性および完全性について保証するものではありません。また使用されるデータ等は過去のものであり、今後の成果を保証・約束するものではありません。本ページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。

ファンドの主な投資リスク

各ファンドの基準価額は、組み入れられている有価証券の値動きの他、外貨建資産に投資する場合には為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、各ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。

各ファンドの基準価額の
変動要因となる主なリスク

株価変動リスク
株式に投資します。したがって、経済および株式市場動向または株式の発行会社の経営・財務状況等に応じて組入株式の株価および配当金が変動し、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
金利変動リスク
債券に投資します。債券の価格は、政治、経済、社会情勢等の影響により金利が上昇すれば下落し、金利が低下すれば上昇します。したがって、金利の変動が当ファンドの運用成果に影響を与えます。
信用リスク
債券に投資します。投資した債券の発行体の財務状況により、債務不履行が生じることがあります。債務不履行が生じた場合には、債券価格が下落する等、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
また、債券の格付の変更により債券の価格が変動することがあり、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
低格付債券への投資リスク
信用格付が低い、または格付されていない公社債に純資産の相当部分を投資します。これらの種類の公社債はより高い利回りを提供する可能性があるものの、格付が比較的高い公社債に比べてより投機的であり、価格がより大幅に変動したり、債券投資の元本回収や金利収入が不確実になるリスクも大きくなり、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
為替変動リスク
主として外貨建資産に投資を行います。
「為替ヘッジあり」は、円ベースでの収益の確保を目指し、原則として為替ヘッジを行いますが、投資対象資産および投資対象資産から生じる収益のすべてを完全にヘッジすることはできません。またヘッジ対象通貨の金利が円金利より高い場合、ヘッジ・コストがかかります。
「為替ヘッジなし」は、原則として外貨建資産については、為替ヘッジを行いません。したがって、為替レートの変動が当ファンドの運用成果に影響を与えます。
デリバティブ取引のリスク
先物・オプション取引などのデリバティブ取引を用いることができます。このような投資手法は現物資産への投資に代わって運用の効率を高めるため、または証券価格、市場金利、為替等の変動による影響からファンドを守るために用いられます。デリバティブ取引を用いた結果、コストとリスクが伴い、当ファンドの運用成果に影響を与えます。また、デリバティブ取引は必ず用いられるわけでなく、用いられたとしても本来の目的を達成できる保証はありません。
カントリー・リスク
海外の有価証券に投資をします。投資先の国の政治・経済事情、通貨・資本規制等の要因により、有価証券の価格が変動することがあり、それに伴い当ファンドの運用成果に影響を与えます。エマージング(新興国)市場の発行体が発行する有価証券に投資する場合、エマージング諸国の経済は、先進諸国に比べて不安定であり、市場を取り巻く社会的・経済的環境はより不透明な場合が多く、エマージング諸国の政府は自国経済を規制または監督する上で大きな影響力を行使することがあります。したがって、主として先進国市場に投資する場合に比べて、投資先の国の政治・経済事情、通貨・資本規制等の要因に伴い、より大幅な有価証券の価格変動または流動性の低下が考えられ、それに伴い当ファンドの運用成果に影響を与えます。
流動性リスク
有価証券等の購入および売却に際して、市場に十分な流動性がない場合、市況動向等によっては意図した取引が成立しない場合や意図した価格より不利な取引を余儀なくされる可能性があります。この場合、当ファンドの運用成果に影響を与えます。
インフレ連動債への投資リスク
インフレ連動債に投資します。一般的にインフレ連動債の元本および利払い額は、物価水準に連動しており、各国の物価上昇時に上昇し、物価下落時に下落する傾向があり、物価動向が当ファンドの運用成果に影響を与えます。
不動産投資信託証券への投資リスク
不動産投資信託証券に投資します。不動産投資信託証券は、保有不動産の評価額等の状況、市場金利の変動、不動産市況や株式市場の動向等により価格が変動します。また、不動産投資信託証券を購入あるいは売却しようとする際に、市場の急変等により流動性が低下し、購入もしくは売却が困難または不可能等になることが考えられます。加えて、不動産投資信託証券の運営上のリスクの影響(当該不動産投資信託証券の上場廃止等)を受けることが想定されます。このような事態が生じた場合にはファンドの運用成果に影響を与えます。
商品市場への投資リスク
主に商品指数に連動することを目指す有価証券に投資します。商品指数は各種商品の価格動向に伴い変動します。商品価格は、商品の需給関係や為替、金利、天候、景気、技術進歩、貿易動向、政治的・経済的事由、政策、戦争・テロの発生、市場の流動性の低下、投機資金の影響、政府の規制・介入等の影響を受け、大幅に変動する場合があります。また、商品市場への投資は実質的に商品先物取引を活用して行います。商品先物取引において値段の低い期近の先物を値段の高い期先の先物に買い換える場合、マイナスの影響を与える可能性があります。このような事態が生じた場合にはファンドの運用成果に影響を与えます。
金への投資リスク
主に金現物の値動きに連動することを目指す有価証券に投資します。金現物の価格は金の需給関係や為替、金利、景気、技術進歩、貿易動向、政治的・経済的事由、政策、戦争・テロの発生、市場の流動性の低下、投機資金の影響、政府の規制・介入等の影響を受け、大幅に変動する場合があります。これらの要因による金価格の変動が当ファンドの運用成果に影響を与えます。
上場投資信託証券への投資に関する留意点
金融商品取引所等に上場している投資信託証券(上場投資信託証券)を購入あるいは売却しようとする際に、市場の急変等により流動性が低下し、購入もしくは売却が困難または不可能等になることが考えられます。この場合にはファンドの運用成果に影響を与えることがあります。また、当ファンドでは特定の上場投資信託証券に集中的に投資することがあります。この場合に当ファンドは、当該上場投資信託証券が受ける価格変動リスクや上場投資信託証券の運営上のリスクの影響(当該上場投資信託証券の償還や上場廃止等)をほぼ直接に受けることが想定されます。

その他の留意点

  • 各ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。
  • ベンチマークと基準価額のかい離要因
    各ファンドは、基準価額がベンチマークの動きと高位に連動することを目指しますが、主として信託報酬、取引費用、組入銘柄とベンチマーク採用銘柄の相違等の要因があるため、ベンチマークと一致した推移をすることを運用上約束するものではありません。
  • 収益分配金に関する留意点
    分配金は、預貯金の利息とは異なり各ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
  • 分配金は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。したがって、分配金の水準は必ずしも計算期間における各ファンドの収益率を示すものではありません。
  • 投資者の個別元本の状況によっては、分配金の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本のことで、投資者毎に異なります。

リスクの管理体制

委託会社ではリスク管理を重視しており、独自開発のシステムを用いてリスク管理を行っております。具体的には、運用担当部門とは異なる部門において各ファンドの投資リスクの計測・分析、投資制限のモニタリングなどを行うことにより、各ファンドの投資リスクが運用方針に合致していることを確認し、その結果を運用担当部門にフィードバックするほか、社内の関係者で共有しております。また、委託会社の業務に関するリスクについて社内規程を定めて管理を行っております。

委託会社、その他の関係法人の概況

委託会社
ブラックロック・ジャパン株式会社
(投資信託財産の運用の指図等を行います。)
受託会社
みずほ信託銀行株式会社(再信託受託会社:資産管理サービス信託銀行株式会社)
(投資信託財産の保管・管理・計算等を行います。)
投資顧問会社

・各ファンド共通
ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.(委託会社から委託を受け、有価証券の貸付の指図の全部または一部を行います。)

・i-mizuho オーストラリア債券インデックス
ブラックロック・インベストメント・マネジメント(オーストラリア)リミテッド(委託会社から委託を受け、外国有価証券等に関する運用指図を行います。)

販売会社
みずほ証券株式会社
(受益権の募集の取り扱いおよび販売を行い、信託契約の一部解約に関する事務、一部解約金・収益分配金・償還金の支払いに関する事務等を行います。)

本ページに関してご留意いただきたい事項

お申し込みの際は、必ず投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面の内容をご確認ください。
本ページは、i-mizuhoインデックスシリーズの特徴や投資対象、リスク要因および留意点についてご理解を深めていただく目的で当社が作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。各ファンドの基準価額は、各ファンドに組み入れられている有価証券等の値動きの他、外貨建資産に投資する場合には為替変動による影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資家のみなさまに帰属いたします。各ファンドは元金が保証されているものではありません。投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、貯金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。登録金融機関が取り扱う投資信託は、投資者保護基金の保護の対象ではありません。各ファンドの取得のお申し込みをされる場合には、投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面を当社からお渡しいたしますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。本ページは当社が信頼できると判断した資料・データ等により作成いたしましたが、その正確性および完全性について保証するものではありません。また使用されるデータ等は過去のものであり、今後の成果を保証・約束するものではありません。本ページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。